お待たせしました!第2回部活動【おうち緑化計画〜緑が育つ場所をデザインしてみよう(1)】


台風に備えて我が家のバケツ稲も収穫。 玄関先菜園、デザインで素敵な感じにしたいなあ。

台風に備えて我が家のバケツ稲も収穫。
玄関先菜園、デザインで素敵な感じにしたいなあ。

ごきげんよう。
ミドリ部の山本です。

台風が近づいてきましたね。
せっかくの連休、予定の変更を余儀なくされた方もいらっしゃるかもしれません。
ともかく、大きな被害がないよう、祈るのみです。
みなさまもご安全に。

さて、お待たせいたしました。
第2回ミドリ部部活動のご案内をいたします。

今回は、第3回と2回にわたってデザインをいたします。
どちらかしか参加できない方も、フォローについては検討中ですので
お気軽にご参加くださいませ。

↓↓↓

【おうち緑化計画〜緑が育つ場所をデザインしてみよう(1)】

日時:10月26日(日)10時~12時
参加費:1500円+お子さんの場所代1人500円
場所:リベルタ長屋「海運堂」
(JR住吉駅徒歩3分※参加される方に詳細をお知らせいたします)

——-

1回目の部活動では、緑が育つ(育てるではなく!)土について、
私たちが生きている地球環境や、文明ともつながっている、という、
とっても深く濃い話を伺いました。

いよいよ、ミドリ部部活動は、庭づくりの基本講座へ。
2回目、3回目にわたって、みんなで、モデルとなる「庭」から、
現状を分析して、「どんな庭にするか」を考え(ここまでが2回目)、
実際にデザインをしていきます(3回目)。

1回目参加者のみなさまには、ご自宅などの、緑化したいスペースの寸法を測って図面を持ってきてほしい、とお願いいたしましたが、
今回は、講師のウチダさんがモデルとなるお庭の図面を用意してくださいます。
みなさんで同じものをみて、考えていきましょう。
もちろん、お家のお庭やベランダにも、活かしていきましょうね☆

講師:ウチダケイスケさん

おなじみ・爆発的イケメン庭師(笑)

おなじみ・爆発的イケメン庭師(笑)

「ミドリカフェ」代表。造園コンサルタントを経て、都市部におけるエコでスローなライフスタイルを提案する「ミドリカフェ」を2007年にオープン。オーガニックな飲食メニューを提供するほか、無添加・無農薬で育てるガーデニング雑貨やタネ苗の販売、菜園や庭づくりの設計デザインをおこなう。兵庫県立大学院淡路景観風芸学校インストラクター。
お申込は、、お名前、ご連絡先、参加人数をご記載の上、
midori@lgaku.com
までお願いいたします。
——————–

※今回から参加費を少したくさんいただくことになりました。
みなさんから頂いた参加費は、海運堂の場所代、ウチダさんへのお礼、今後海運堂の庭を実際に実践の場にしていくときに必要な資材、教材などの資金にあてられます。

できたばかりのミドリ部、試行錯誤しながらやっています。
部活動を進める中で、実費を頂く場合もあるかもしれませんが、
使い道については、その都度お伝えしていければと思っています。
ご協力よろしくおねがいします。

最後までご覧いただきありがとうございます。

またご一緒できることを楽しみにお待ちしております。


早速実践いただきました。


土のごはん

土のごはんは雑草。土からもらった栄養を、土に還す作業です。米ぬかや微生物がいる元気な土を混ぜてあげると、より効果的。 (窪田さんのブログから拝借しました)

ごきげんよう。
ミドリ部長の山本です。

あ、ごきげんよう、のご挨拶は、某朝ドラの影響ではなくて、
一応、学生時代にこういうご挨拶がそこそこ行きかう環境にいたもので。
昼夜を問わないオールマイティーなご挨拶ですよね。

ミドリ部キックオフイベントから1週間。
さっそく、実践してくださった、
ご自宅でアロマセラピーのサロンを開かれている、窪田慶子さん。

ご自宅のお庭でハーブを育てて、お仕事に活かしてみたい、
という夢をお持ちの窪田さん。
早速、お子さんと一緒に、お庭の開拓(!)を始められました。

そのときの様子を綴ってくだささっているブログはこちら↓
【神戸 魚崎】アロマセラピスト窪田慶子のアロマで笑顔あふれるご家庭作り!
『植物が育つ、元気な土を作ろう!!』

聞いたことを早速実践されるって、素敵。
米ぬかか、元気な土を混ぜてあげるといいかもしれません。

あ、この前、ミドリ部部活動でもご紹介いただきました、
土の元気の元はこちら。

『森育ち』
都市近郊の林や森の土、木、葉など自然のものを自然の力だけで作られた
培養土です。

先日神戸大丸で開催された時のもの

先日神戸大丸で開催された時のもの。   実際私が使っているのは、「森育ち」ではなく、この前に販売されていた「森のレシピで作る土」です。

お取扱いされているお店などの詳細は、
ミドリ部のナビゲーター、講師のウチダさんのプロジェクト
旅する大地
http://travelingground.jp/

無題

をご覧ください。


ミドリ部キックオフ!~おうち緑化計画〜生き物を育む『土』がわかる基礎講座を開催しました~


イケメン推しのおかげ?で女子率高め(笑)

イケメン推しのおかげ?で女子率高め(笑)

ごきげんよう。ミドリ部部長の山本です。

なんとまあ、20名近くの方が、部員となっていただいてはじまった、
ミドリ部第1回目の部活。
【おうち緑化計画~生き物を育む土がわかる基礎講座~】
ありがたや~でございます(感涙)

みなさん、お家のベランダ、お庭、屋上(!)地域での活動などで、
ミドリに興味関心を持ってくださっている、意識の高い人が多め。

「土って何?」
「土は何からできている?」

という、知っているようで、聞かれると、はっとするような質問にも、
みなさん、ディスカッションして、とても優秀なご回答をされていらっしゃいました。

それに引き替え、リベルタメンバーは、
「大地の母」「星が降ってきて積もった」と、メルヘンな発言をしてドン引きされ…
ウチダさんからも、「メルヘンはいりませんから」と言わるにもかかわらず、
「土の半分はやさしさでできている」などとまだ言っている…
本当に申し訳ない…

それでも、ウチダさんから発せられる、土の話は、衝撃的でした。

足元に、当たり前のようにある土が、とても長い年月の循環を経てできていること、
土の中にいる生き物の数、森林の土がふかふかな理由、
一方で、市販の土を作る工場の様子、
私たちが食べている野菜の栄養価が、50年前と比べて減っている、その割合。

身近ないろいろなことを知る度に、通販級の「ええ~!」が連発(笑)

野菜や草花を育てるための土の話、なのですが、
実は、ものすごく深いです。土。
(あ、実際、生き物が育つ土は、ものすごく薄い層らしいですよ)
なんてたって、土の崩壊で文明が崩壊したくらいなのですから。

私たちは、落ち葉や雑草、そして土も、ゴミとして捨て、焼いてしまうことで、
自然の循環を断ち、化学や工業の流れの中で、草花や野菜を育てようとしている。
これからは、「育つ」ための土を、考えていく必要がありそう。

生きる力を高めるリベルタ学舎の部活動としては、
自分たちの生きる力のベースとなる、土について、真剣に学べた1日でした。
ウチダさん、素敵な話をありがとうございました。

そしてご参加くださったみなさま。
これから参加してみたいみなさま。

ミドり部は、今後、月に1回、部活動を行います。
会場である「海運堂」の庭のデザインを一緒に考え、
実践を通して、お家での緑化に生かしていき、
町中に、生きている自然と、それを創る仲間を増やていきましょう☆

来月は、実際に、庭やベランダのデザインを考えていきます。
ご参加される方は、宿題がございます。
緑化したい場所(ベランダやお庭)の寸法を測っておいてください。

そして、今日のお話の復習、参加できなかった方の予習のために、
神戸モトマチ大学でプレゼンしたウチダさんの映像があります。
よかったら、ご覧になってください。

今日の感想、質問も、承ります。
メールか、コメントをお寄せください。

これから、どうぞよろしくおねがいいたします。


窓際菜園、再開。


デスクの上が泥だらけ~

デスクの上が泥だらけ~

ごきげんよう。ミドリ部部長の山本です。

会社の近所の花屋さんで、季節外れのバジルを発見。
連れて帰ってきて、仕事が終わってから、植え替えました。
お昼ご飯は、パスタにでもしようかしら。

いい季節になってきたし、そろそろ、職場菜園も再開しようかと。
夏の間は、お休みしていましたが、春には、いろいろ育てていました。

昼ごはんに、サラダ。

昼ごはんに、サラダ。

最初は、自分のデスクで育てていたら、
カイワレ大根みたいなものしか育たなくて。
いらした営業さんに「何か枯れてません?」と言われて、苦笑。

そんな失敗を繰り返すうちに、徒長、という現象を知りました。
日照不足と、風が吹かなくても、ひょろーんと間延びしてしまうのですって。
自然の力って、すごいですね。
窓際に置くと、しっかり育ってくるではないですか。

窓際菜園たち。ほんまに、窓際。

窓際菜園たち。ほんまに、窓際。

休み時間や、始業前に水やりをしていたら、社長から
「会社は遊びに来るところちゃうで」とキビシイお言葉が。
ちゃんと仕事しますからー…って子供の言い訳みたいなことを言いながら、
しばらくすると、社長も「育ってるやん」と興味津々。

そしてできた!ミニ大根。

とりあえず、従業員分を育てました。

とりあえず、従業員分を育てました。

実は、先に私と先輩で食べてしまったら、空いた鉢をみた社長から
「こういうものは、社長から食べるもんとちゃうんか?」
と言われて(笑)
そこまで、楽しみにしてくださっていたのね。

洗って、ちょっと切って、マヨネーズと七味(会社にあるのが不思議)といっしょに
お皿に乗せて社長のところに持っていくと、
美味い!と気に入ってくださった上に
「もっと大きいのはできへんの?土もペットボトルも(って植木鉢じゃなくて?)
金は俺が出すから、次は大きいのを作って」
だそうで。

目指すは、仕事納めの日に、ふろふき大根を食べること。

ただいま、我が家で苗を育てています。
乞うご期待。

◇◇こんな感じでユルく美味しくやっちゃおう◇◇
食べるものを、買うのではなく、自分たちで育てられる、
食という意味でも、生活のためにも、生きるための力を身に付けたい。
まずは、基本のキ、万物をはぐくむ「土」のことから、
「地球をキレイにすることが目標」のイケメン庭師、
ウチダケイスケさんから伺います。

【おうち緑化計画〜生き物を育む『土』がわかる基礎講座!】

日時:9月21日(日)10:00~11:30
場所:リベルタ長屋「海運堂」
(JR住吉駅徒歩3分※参加される方に詳細をお知らせいたします
会費:1000円

お申し込みは、メールへどうぞ。
midori@lgaku.com


お日様の下で藍染め


今日一番の光景。自然って、ほんと、いいですね。

今日一番の光景。自然って、ほんと、いいですね。

ごきげんよう。ミドリ部部長の山本でございます。

リベルタ学舎のホームページがリニューアルオープンして、
なんだか素敵な部活動ページが…照れます*^^*
そういえば、私の自己紹介、こちらではしていませんが、
そんな感じです(笑)
お会いしたときに、あー、と感じてくだされば。

今日は、数年前参加したことがきっかけで、畑づくりをお手伝いをしている、
石カフェさんで育った藍を使って、みんなでバンダナを染めてました。

本当は、先月したかったのですが、雨で延期になってしまって。
これも、自然の中でするイベントならではのスローさですね。

カフェ、といえば、自然の中でゆっくりご飯を食べて、お茶を飲んで…
というイメージかもしれませんが、
石カフェでは、自然と親しむ、という趣旨で、場所の準備やお片付け、
火をおこして、ご飯を作って、といった感じで過ごします。

子供たちは、火の管理が大好き。

子供たちは、火の管理が大好き。

毎月、不定期開催しています。お申込み制ですので、ご興味がある方は、
足を運んでみてくださいませ。

小さいお子さんの集中力と、ある程度の効率の良さ考えて、
染め液の下準備はしてきていましたが、
まずは、畑から、藍の葉を摘むところからはじめました。

藍の畑

藍の畑

染め液の中に、細かくちぎった藍の葉を入れて揉み出します。

緑色やけど、これが青くなるのかなあ?

緑色やけど、これが青くなるのかなあ?

そこに、バンダナを入れて染めます。

○ップロックはやっぱり丈夫やね、とママたちの声。

○ップロックはやっぱり丈夫やね、とママたち。

取り出して、干します。

子供たちはヒマさえあれば川に遊びに行きます。

子供たちは隙あらば川に遊びに行きます。

これを、もう一回繰り返して、今度は藍の葉を叩いて染めます。

山にひびきわたる、金槌の音。 みんな無言です。

山にひびきわたる、金槌の音。
みんな無言です。

それを、川で洗って、酢水で定着させて、完成。

リアル・川で選択。

リアル・川で洗濯。

きれいな水色に染まりました

きれいな水色に染まりました

素敵なデザイン。

素敵なデザイン。

帰るときに、鞄の中にいれずにこのまま持って帰るって女の子がいて。
うれしいなあ。

畑の藍は、これから花を咲かせ、種をとる予定です。
たくさんできたら、おすそ分けできるかもしれません。
お家で気軽に育てることができるので、
来年の夏は、お家でチャレンジしてみてもいいかもしれませんね。

今日も楽しい1日でした。


大丸神戸店「Japan Loop project」


ごきげんよう。ミドリ部長でございます。
来週、【おうち緑化計画!~生き物を育む土がわかる基礎講座】で、
ガーデニング、家庭菜園の基本となる、土の話をしてくださる、
ミドリカフェのウチダケイスケさんが参加されている、
「Japan Loop project」のトークショーに参加してきました。

このプロジェクトは、最近元気がない日本の産業を、盛り上げていくために、
「技」「エシカル」「クリエイター」「カルチャー」という4つの分野に分け、
それぞれ思いのある作り手さんと、消費差をつなげる…というプロジェクトらしい。

今回は「エシカル」の分野で、森林、山などで出た剪定枝、刈草などを、
自然と同じ方法で、堆肥にして、近くの都会に届けていくことで、まちの土の力を高めると共に、山林の産業の活性化をする、「旅する大地」として出展されており、
姫路の山でできた、培養土「森育ち」について、販売とワークショップ、
そして、トークショーが行われました。

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都会の土、庭で、植物が育たない理由や、ホームセンターの土の話、
昨今の土砂崩れなどの災害と土の話…
土って、当たり前のようにあるものだと思いがちですが、
地球を守り育てる土って、どういうものなのか、というのを、
森育ちを作っている、リビングソイル研究所の西山さんが、
とてもわかりやすくお話くださいました。

すぐに植物を枯らしてしまう、上手に育てられない原因が「土」にあるって、
ミドリ部長は、もう、来週のウチダさんのお話が楽しみで仕方ありません。

このトークショーとワークショップ、販売は、明日も開催されています。

場所:大丸神戸店6F紳士用品売り場(エスカレーター前)
トークショー:14:00〜14:30
ワークショップ:15:00〜、16:00〜、17:00〜の3回(各30分)

よかったら、足を運んでみてくださいね☆

あ、来週の基礎講座も、まだまだ募集中でございます。

【おうち緑化計画〜生き物を育む『土』がわかる基礎講座!】

日時:9月21日(日)10:00~11:30
場所:リベルタ長屋「海運堂」
(JR住吉駅徒歩3分※参加される方に詳細をお知らせいたします
会費:1000円

一緒に、緑を育ててみませんか?


おうち緑化計画〜生き物を育む『土』がわかる基礎講座!


ごきげんよう。
ミドリ部長でございます。

いよいよ、ミドリ部、最初の一歩のお誘いです。

今年何度目かの、スーパームーンだそうですね。
お月様が、地球に一番近づく日。
昔、夏目漱石は、英語の教師をしていた頃「I Love You」を
「月が綺麗ですね」とでも訳しておけ、と生徒に言ったとかなんとか。
さて、誰に「月が綺麗」といいませうか。

それはそうと、満月って、ハーベストムーンともいうらしく、
作物の収穫に適した時期なそうですね。

食べるものを、買うのではなく、自分たちで育てられる、
食という意味でも、生活のためにも、生きるための力を身に付けたい。
まずは、基本のキ、万物をはぐくむ「土」のことから、「地球をキレイにすることが目標」の
イケメン庭師、ウチダケイスケさんから伺います。

お家でお花やお野菜を育ててみたい人。
誰かとなら、一緒にやってみたいなあ、と思っている人。
もう、既にマイガーデンを持っているけど、もっと知りたい人。
緑色が好きな人(?)
みんなで一緒に「おうち緑化計画」をはじめましょうか。

お家のプランター、お庭、そして、海運堂のお庭をみんなで緑でいっぱいにしてけるよう、今後は定期的に実践的なワークショップの開催も考えています。

【おうち緑化計画〜生き物を育む『土』がわかる基礎講座!】

日時:9月21日(日)10:00~11:30
場所:リベルタ長屋「海運堂」
(JR住吉駅徒歩3分※参加される方に詳細をお知らせいたします)
会費:1000円

講師:ウチダケイスケさん

 

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「ミドリカフェ」代表。

造園コンサルタントを経て、都市部におけるエコでスローなライフスタイルを提案する
「ミドリカフェ」を2007年にオープン。オーガニックな飲食メニューを提供するほか、
無添加・無農薬で育てるガーデニング雑貨やタネ苗の販売、菜園や庭づくりの設計
デザインをおこなう。
兵庫県立大学院淡路景観風芸学校インストラクター。

 

申込先は
midori@lgaku.comまで

お名前、メールアドレス、連絡先(ご連絡のしやすいお電話番号)、参加人数を
ご記入の上、送信してくださいね。

お子さんと一緒のご参加、歓迎です。

 

 


ミドリ部、はじまります。


はじめまして。

部長、というよりも、みどりのおばさんを目指してみたい、みどり部長です。

 

リベルタ学舎で食べるものを、自分たちの力で、自給自足で賄えたらいいな…

食べるものを、買うのではなく、自分たちで育てられる、

食という意味でも、生活のためにも、生きるための力を身に付けたい。

 

それって、農「業」というよりも、

まずは、身近なところで、緑をはぐくむ力を身に付けることかもしれない。

 

そんなわけで、どんなわけだか、ミドリ部がはじまることになりました。

 

お家でお花やお野菜を育ててみたい人。

誰かとなら、一緒にやってみたいなあ、と思っている人。

もう、既にマイガーデンを持っているけど、もっと知りたい人。

緑色が好きな人(?)

基本のキから、みんなで一緒に「おうち緑化計画」をはじめましょうか。

 

ただいま部員、絶賛大募集中です。

早速、イベント、ワークショップも行いますので、ご期待ください。